
おはようございます、第二弾。
本来、これが本来の今日の記事で・・
突然の為替介入。
ついそちらを優先させてしまいました。
と言うことで、爪きりの話を・・
昔からテラスで切っています。
「なんで外で?」
と聞かれることもありますが、一番の理由は掃除が楽だからです。
室内だと、切った爪が思わぬところまで飛んでいきます。
後から掃除機をかけたり、コロコロを使ったり。
意外と手間がかかります。
その点、テラスなら最後に箒でサッと掃くだけ。
夏はさすがに暑いですが、朝や夕方なら風もあって、それほど苦になりません。
掃き集めた爪は庭の土へ。
いずれ自然に帰っていくと思うと、それもまた悪くありません。
そんなことを考えながら爪を切っていて、ひとつ気づきました。
どうも右手の爪の方が左手より伸びるのが早いようです。
利き手だからよく使うせいなのか、それとも気のせいなのか。
調べてみると、利き手の爪の方が少し伸びるのが早いことが多いそうです。
70年も生きていて、今さらそんなことに気づくとは・・
何気ない日常にも、まだまだ新しい発見があるものです。
調べてみると・・
利き手の爪は血流や刺激が多いため、少し伸びるのが早い傾向があると。
気のせいではなかったようで・・