おはようございます。
今朝は、待ちに待ったペットボトル回収の日。
1か月以上ため込んでいたゴミを、ようやく出すことができました。
これで我が家には、去年から持ち越していたゴミもゼロ。
その点で言えば、やっと新年を迎えられたような気分です。
前回のペットボトル回収日はお正月。
その前は仙台旅行中だったため、なんと2回連続でゴミ出しをパスしていました。
それでも一袋に収まっていたのは、我ながら感心。
こちらの方でも、しっかり倹約できていたようです。
さて、昨日はぐんぐんと気温が上昇。
黄砂が飛んでいるという話もありましたが、思い切ってお出かけしてきました。
向かったのは、いつものベンチ。
ここは北側に土手があり、風をしっかり防いでくれます。

さらに南向きなので、陽の光が燦々と降り注ぐ・・
日向ぼっこには、まさに絶好のポジションです。
そんな場所を独占できるこの街。
ありがたいことです。
この時期は、どうしても太陽不足になりがち。
「今しかない」とばかりに、しっかり日に当たってきました。
梅の花も、どこか気持ちよさそう。
いい一日となりました。

ただ、やはり黄砂は飛んでいたようで、
なんとなく口の中に違和感が残りました。
できれば今日も、日向ぼっこを継続したいところですが・・
そこで、日向ぼっこについて少し調べてみると・・
日光浴のポイント
- 時間: 夏は短時間(木陰で30分程度)、冬は長め(1時間程度)が目安ですが、季節や地域、肌質で調整が必要です。
- 窓越しはNG: ガラスは紫外線を遮断するため、窓越しではビタミンDは生成されにくいです。
- 手のひら日光浴: 全身に抵抗がある場合は、日焼けしにくい手のひらを太陽にかざすだけでも効果があります。
不足すると
- 骨がもろくなる「くる病」(小児)や「骨軟化症」(成人)、骨粗しょう症のリスクが高まります。
- 免疫力低下による感染症リスクの増加も指摘されています。
とのことでした。