おはようございます。
雨の朝・・
天気も暗いが、心も暗い。
昨夜の電話を引きずっているようである。

災いは突然やってくるというが、まさに昨日は・・
その人のプラバシーの関係で詳しくは言えないが、なかなか辛い頼み事。
大変なのはわかるが、こちらもそれほど余裕はない。
相手の辛さを聞けば聞くほど大変な様子。
しかし、私に頼ってくるとは・・
よっぽど他のところで無碍にされたのか。
切羽詰まるまで、放置していたのも辛いところ。
できるだけの援助もしてあげたいが、それには限界も。
溺れて藁をも掴む人は、助けようとする人まで道連れに・・
結論を伸ばして、電話を切った。
もう少し冷静になれば、落ち着くかも。
そもそもその人には家族がいる。
その家族が頼りにならないとは・・
悩ましいところである。
人生、長く生きていると、色々あるものだ。
その電話のため、昨夜は眠れず・・
なんか我が身の体調まで悪くなるような・・
忘れようとするが、なかなか頭から離れず。
しばらく辛い日が続きそうである。
こんな時は、やっぱりニャンズの助けが・・
餌を食べている姿を見ていると癒されます。
この程度の助けなら、いくらでも・・
相手も多くを求めないし・・